「これはハードの会社の役割、それはソフト会社の分野…」

プロジェクトの内容に応じて役割を分担すると、一貫したコンセプトの保持、

スケジュールや予算の監理が困難になり、ともすると全体が見渡せない状況にも陥りかねません。

今ここに、ハードとソフトのスペシャリストが結集しました。

お互いがお互いの分野を熟知している集団、すなわち、それぞれの役割を担いつつも、

隙間なく一貫したプロジェクトの推進がワンストップで可能な、

ハードとソフトとが融合した集団の完成です。

これまでのように、何度もオリエンテーションを重ねることや、スケジュールの確認、

予算の心配などを逐一することなく、

スムーズに、しかも効率的にプロジェクトを推進させることができます。

これはまさに『キーストーン』、すなわち、プロジェクト推進の『要石』となる存在に他なりません。

お問い合わせは info@keystone-japan.jp